■smart phone

モバイル機器に魅せられたが故に迫る悶える危機!すべては物欲のままに・・・

そうくるとは思ってましたが予想通りですね(^_^;)

実は先日5Gプランからギガモンスターにプラン変更したばっかり。

当然この容量なのでデザリング前提だったのですが、無料キャンペーン明けの1000円は高いな~なんて思いつつ、値下げやらキャンペーン延長を期待してました。

とりあえずはメデタシメデタシてことで。

趣味はAmazonの珍しいもの巡回です。

最近はちょっと穿った感じのスマホを探しています。

そして見つけたモノ

 

小さい!それだけで価値あり!

スペックはどうでもいい!!(こともないけど・・・)

商品説明から抜粋すると

■仕様 

型番:S240B 

重量:約52g 

本体サイズ:約89×47×11.6mm 

OS:Android 4.4 Kit Kat 

CPU:Mediatek MT6572M デュアルコア 1.0GHz 

 

【ディスプレイ】 ディスプレイ:2.4インチ(240×432ドット)、TFT液晶 

【RAM / ROM】 RAM:512MB 内蔵ROM:4GB 外部ストレージ:microSD対応(最大32GBまで) 

【カメラ】 リアカメラ:2メガピクセル(オートフォーカス、フラッシュ非対応) フロントカメラ:VGA SIM:シングルSIM(microSIM) 

【対応周波数】 4G HSDPA+:850 / 1,900 / 2,100 GHz 2G(GSM):850 / 900 / 1,800 / 1,900 GHz 

※4G HSDPA+の記載がありますが、日本国内LTEには非対応となります

【その他】 Wi-Fi:IEEE 802.11b/g/n FMラジオ機能:搭載 GPS:搭載 バッテリー:650mAh(着脱可) 

最近ではあまりなかったミニマムサイズのスマホ。

もちろん価格も7,580円とミニマムです(^_^;)

それ故に危険ではありますが、そこにあてがう資金もないくらいに家計がミニマムなので一安心。

 

それでも物欲だけはマキシマムに頑張っていきたいとは思ってます。

ヤベェな・・・・(*´Д`)

『Xperia Touch』という商品名から察するにタブレット的な端末かと思いきや。。。。

こんな感じのプロジェクターって言うじゃありませんか!

要は・・・

Xperia Touchは、壁やテーブルなどに画面を投影できるモバイルプロジェクター。さらに、照射した画面に触れて、タブレットのように操作できるのが大きな特徴。テーブルを囲んで家族でゲームを楽しむ、壁に投影した写真や動画を鑑賞する、離れた家族とビデオ電話をするといった使い方を想定している。Xperia Touchを通して、屋内での家族や友人とのコミュニケーションを活性化させるのが狙いだ。

百聞は一見にしかずということで動画で見てもらったら早いかと。

これはもう、ほぼアイアンマンのトニースタークな世界ですよね。

どんどん未来に近づいていってる感がハンパないんですけど。。。(*´Д`)

6月9日に予約を開始し、6月24日から順次届けられる。ソニーストアでは、4月20日から先行展示を行う。ソニーストアでの販売予定価格は14万9880円(税別)。

14万9880円(税別)で、この未来感が楽しめるのなら決して高くないですよね。

よし!頑張って蓄えるゾ!

伊藤さんのこの記事で知ったのですが。。。。

MADOSMA Q601が何と半額以下で投げ売りされているという危険な情報が!((((;゚Д゚))))

元々の価格が49,800円。

Amazonではそこから60%OFF(-29,820円)で、なんと19,980円と2万円切り!!

一度は消えかけた物欲が沸々と・・・・(^_^;)

Continuumも試したいし。。。。

 

そして伊藤さんブログではこんな記事も

こりゃぁ、買えってことですな!

早くも実機レビュー!

やはり気になるのはドッキングステーション『Samsung DeX』ですね。

『外部ディスプレイやキーボード、マウスなどを接続することで、デスクトップPC相当として利用できるようになる』とのこと。

。ドッキングステーションは、USB 2.0×2ポート、有線LAN、HDMI出力、給電にも利用するUSB Type-Cコネクタなどを備える。本体上部にS8/S8+を装着すると、自動的にSamsung DeX機能が起動し、HDMIに接続した外部ディスプレイにデスクトップモードのSamsung DeXが表示され、Samsung DeX対応の各種アプリが利用可能となる。

Microsoft Officeも利用できたりと、ビジネスマンには嬉しい仕様。

ただ、このドッキングステーションは付属品ではなく別売りなのが残念なところかな。

米国での価格は標準ACアダプタ付属で149ドル、急速充電対応ACアダプタ付属で159ドルとのことで、気になる方には痛い出費となりそうです。

現時点で日本発売の情報は明記されておらず、正式な発表が待たれるところですが、4月21日から大きくズレることはないとは思います。

 

あ、ITmediaにも詳細レビューがキテました。

 

昨晩取り上げたGalaxy S8のスペック比較記事が掲載されていました。

S7とそれほど変わらないんじゃないの・・・?と思ってましたが、比べてみたらかなり違いますね。

画面の大きさ、そして額の狭さ!

この表示領域は超危険です。

これはキャリア発売後の店頭実機触った時のデンジャラス感を考えるとヤバいですね・・・(´Д`)

そしてさらに欲を高めるために。。。

今後発売が近づくにつれ、危険なレビューがどんどん増えていくと思われますが、ソレに打ち勝つ強い意志で日々を過ごして下さいw

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